METAL 1st STATION 前田鐵鋼株式会社 CONTACT US お問い合わせ    
         
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      1981年02月 本社所在地にて会社設立 資本金800万円
1982年05月 資本金1,200万円に増資
1982年06月 職制実施 営業・製造に分離
1982年11月 資本金1,500万円に増資
1983年04月 立型フライス盤2台 導入
1983年12月 資本金2,000万円に増資
1985年10月 立型・横型フライス盤 5台 増設
1985年04月 新日本工機製 マシニングセンタ「RB-2N」を導入
1990年01月 資本金2,500万円に増資
1990年02月 社内旅行で初の海外旅行(グアム旅行)を実施
1990年03月 丸福鉄工製 プレーナー DP150/40 を導入
1990年06月 省人化設備として、両頭フライス盤を自社で開発、製作する(2台)
       小物の生産能力が倍増
1995年02月 CAD・CAM導入 マシニングセンター加工能率向上を図る
1996年01月 「社是」・「基本方針」・「社員合言葉」を決める
1996年04月 新時代のダイス鋼 「KD11S」の取り扱いを開始
1996年12月 新潟鉄工製 フライス盤「3JK-A」を導入
       中央精機製 両頭フライス盤「DAI-500」導入
1997年02月 第3工場 稼動 取扱材料の在庫量・サイズの増加
       武田機械製 両頭フライス盤「HDS1200NC-APC」を導入
1999年06月 第4工場 稼動 取扱材料の在庫管理体制の変更による
1999年08月 オークマ製 マシニングセンタ「MA-550VB」導入
2001年03月 マシニング工場を稼動
       新日本工機製 マシニングセンタ「RB-4VM」を導入
       大型品加工の強化を図る
2003年11月 武田機械製 両頭フライス盤「HDS430」を導入
2003年12月 マシニング工場 増設竣工・稼働
       三菱重工製 5軸マシニング加工機「MVR-32/34」を導入
       大型加工品の加工能力を強化する
2004年05月 第4工場 閉鎖 南下原工場へ統合 南下原工場 稼動
       材料保管在庫量の増大・短納期対応力の強化を図る
2004年06月 丸福鉄工製 プレーナー DP150/60・DP220/60 を2台導入
       武田機械製 両頭フライス盤「HDS1200NC-APC」を導入
       武田機械製 両頭フライス盤「HDS430NCA-AWC」を導入
2005年12月 新日本工機製 マシニングセンタ「RB-210M」を導入
       品質に関する ISO9001の認証取得(認定機関:DNV)
2006年01月 武田機械製 両頭フライス盤「HDS800NC-APC」を導入
2006年12月 紀和鉄工製 6面APC付き横型マシニングセンタ「KH-45」を2台導入
2007年09月 新潟鉄工製 フライス盤「JK400」を導入
2008年09月 西島製 全自動超硬丸鋸切断機「NHC-850SQA」を導入
2008年11月 武田機械製 両頭フライス盤「HDS430NCA-APC」を導入
       武田機械製 両頭フライス盤「HDS430NCA-AWC」を導入
2009年07月 武田機械製 フライス盤「DCM-77F」を導入
   
         
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